だらだら〜個人事業〜

HatenaDiaryから引っ越してきました。Githubもnyakagawanです。

日曜なのに

会社にいます。家いても暇だし会社にいるほうがよっぽど生産的なので。。。

わからんこと

サーバー上のSVN管理されたディレクトリ(チェックアウトした作業コピー)を更新する(svn updateコマンドを使って)方法がわからん。SSHでログインしてシェル上でやっちゃえばいいじゃないのというのは今回は使えなくて。特定少数の人にウェブブラウザからボタンをクリックするだけでこれを行いたい。
別にコマンドラインからSSHでログインして〜っていう方法でもいいんだけど(出来るかはしらないけど)、変なこだわりでブラウザからこれをやってみたい。
つまり、シェルを起動してsvn updateを呼べば済むのだけど・・・調査中。SSI調べてたらUnixコマンドを実行するタグ?というのがあってそれでも出来そうな雰囲気だけど、やっぱりCGIがいい。Perlが使いたい。それだけの理由。
仕事で必要なのに変なこだわりで遅々として進まない悪癖発動ちう。
社会人としてアレですね。まぁ休日にやってんだからいいか。

なんでだー

サーバー起動時にhttpdプロセスが立ち上がってるー。で80番ポートふさいでる、なのでapache2が起動に失敗する;;
apache1が入ってるからじゃね?って人に言われたけど、そうなのだろうか?
whichもwhereisも反応しない…>httpd

なんでだー2

fabricを使って自動デプロイ環境を構築中ー。
いつもどおり、お約束で、うまく行かない。最後にすんなりいった出来事はなんだったっけ・・・
どこがうまく行かないのかというと、rootユーザーにチェンジする時に処理が帰ってこなくなる?状況を整理すると

env.hosts = [ ipアドレスA, ipアドレスB ]
env.user="nak"
env.password = ""
env.key_filename = [ "秘密鍵のパス" ]
def test():
    run( "ls -la" )
    run( "sudo -s" )

このとき、ls -la はちゃんと出力が帰ってくる(ホームディレクトリの中身一覧)で、sudo -sで先に進まなくなる。パスワードは無し(普通にシェル上でsudo -sするとパス入力無しでRootに昇格できる)。ls -laが動作してるので鍵とかログイン関係はOKなはず。sudoでパスワード入力を待ってるような気もするが・・・・。
とりあえず苛々して体に悪い。

はぁ・・・

sudoは悪くなかった。ただ
sudo( "hogehoge" )としたとき、hogehogeがユーザーの入力を必要とするもの(ユーザー名だったり、パスワードだったり)なとき入力の為のプロンプトが出力されなくて何にも出来なくて(Ctrl-CとかCtrl-Dとかすらできない!)おしまい。という感じ。
これって仕様じゃないよね?きっとオレが悪いんだよね?・・・