だらだら〜個人事業〜

HatenaDiaryから引っ越してきました。Githubもnyakagawanです。

だだ漏れ。な日記。

以下、適当な戯れ言。

日中はWindowsでコード書いたりしてるので、最近Macはもっぱらネットサーフィンするぐらいだった。ところでネットサーフィンて死語じゃ無いんだろうか・・・。
久々に早い時間帯(PM.8:00ぐらい)からMacをつけて色々やったんで日記にする。

なにやったかなー・・・

いきなり覚えてないw老化が始まったようだ・・・。

たしかMacVimのGvimrcをいじってた。

なんかウィンドウサイズが気に入らなかったので1280x800にぴっちり収まるようにとか、フォントサイズを同時に変えたりしてたので3歩進んでは2歩下がり状態だったけど。LineとClumnを指定寸のはメンドクセエ!と思ってWindow最大化をしらべたけど、Simalt ~xはMacVimじゃ対応してないそうな。MacVimにすみません、対応してません!って言われた・・・こちらこそすみません。

そうだ、外部ウィンドウデビューしたんだった。

Macbook自体のディスプレイと24インチの外部ディスプレイになりますた。まぁ・・・こんなもんか、という感じ。たしかCPUはCore2Duoだったとおもうけど、CPUかもしくはGPUの貧弱さのせいで動作がもっさりする方がきになる。(マウスで作業してたのでウィンドウをドラッグしたりすると気になる)
なんつーか、首が痛い。キーボード外付けにしないともしかしたら首が厳しいのかもな。

Unity開いてみた

そしたらUnity3.3がリリースされててインストールした。この前開いたときはUnity3.1をインストールしたな。…どれだけご無沙汰なんだというw
GUIは何も変わってないように見えた。まぁそんなのはよくて、Unity2.6の時に作ってた作りかけのアプリがちゃんとロードできた。動かしてないけど。
ところでUnityPro15ドルに戻ってましたな(今更かもしれんが)。11万で買ったおれ勝ち組。あんま覚えてないけど昔安かった時期があった気がする。

WxPythonやった

wxPythonのSampleにあるFileHunterをひな形にしてMacで使えるFilerを作ろう!と思って恒例の放置状態なのでちょっとやった。変にこだわりを持ったら一生終わる気配が無くてUnityとか11万払っただけで使うことが出来ないとかなりそうなので、適当にやったらちょっと進んだ。
あと別件でwxGlabe(だったかなー?なんか違うかも)ってのでVisualStudioのGUIのビジュアルエディタ的なもの触ったりしてたので、それもあってちょっと理解が深まってた。

gitインストール

Macportで。なんかMacportでインストールするの遅いような。まぁ計測とか比較とかしたわけじゃないけど、絶対的(比較的じゃないという意味で)に遅い。Node.jsをインストールしたときも…いやアレはMakeしたかも。覚えてない。

SubversionGUIクライアントインストール

RapidSVNをインストール。ほんの少しググっただけだけど一番最初にヒットした日本語対応について言及されてたやつだからこれにした。GUI操作がもっさりする、けどこれは前述したようにこのマシンの問題かも試練。外観は…んー…て感じ。Windowsっぽい。

んー色々やったなー。